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マリノスフットボールアカデミーで、サッカーをしよう! 


毎週月曜日、14時20分〜14時40分 FMサルース(84.1MHz)にて
「ビタママワイド」というコーナーがあります。
FMサルースさんとビタミンママのコラボで贈る20分。
11/12は、マリノスフットボールアカデミーの望月選校長と、港北ニュータウン校の小倉裕一さんにご出演いただきました。
マリノス

横浜F・マリノスといえば、
ブルーのユニフォームがカッコいい
言わずと知れた地元横浜の名門J1サッカーサッカーボールチーム。
ホームグラウンドは、新横浜にある日産スタジアムです。

その横浜F・マリノスが運営しているマリノスフットボールアカデミー。
県内に6校あり、年少から高校選抜まで、なんと約3,500名が、
所属しているとのこと。
その生徒数の多さには、
パーソナリティー名城さんも大変驚いていました。

お二人とも、今や大ベテランのサッカーコーチなのですが、その経歴は↓

マリノス望月 選(えらぶ)さん アカデミーの総統括(校長先生です)。 Jリーグの前身、日本リーグ 日産自動車サッカー部で活躍されたディフェンスの選手でした。その後、横浜F・マリノスのスクール立ち上げを進め、今は指導役に尽力されています。



マリノス小倉 裕一さん 港北ニュータウン校代表。 日本リーグの全日空サッカークラブに所属、その後、ドイツのアマチュアチームでも活躍されました。ブームの前からフットサルの普及と事業に力を注いできたスポーツプロデューサーです。



そんな輝かしい経歴と、サッカーの普及に携わるお二人ですから、
スクールの生徒やこれからサッカーを学びたい子どもたちへは熱い思いがあるとのこと。
どういうことを一番伝えたいですか?という質問に、

「とにかく、最初は体を動かすこと、そして体を動かすということが
楽しいと感じてほしい、その上でサッカーの技術や面白さについて教えていきます」

続いて、その具体的な指導例として「鬼ごっこ」を紹介してくださいました。
最初、鬼は一人、そのうち、二人、三人と増やしていくそうです。
体を動かすことを楽しみながら、だんだん増えてくる鬼に、
周りを良く見ることや、色々な動きをして逃げ切ろうとすることなど
自然にサッカーに結びつくような指導を紹介。
さすがプロだな〜!?とつくづく感心しました。

ビタママエリアではセンター北にある港北ニュータウン校
11月に開校したばかりのマリノスフットボールアカデミーふれあいクリニックIN横浜鴨居があり、
日々若きJリーガーの卵たち!?が頑張っているそうです。
そして、一生懸命頑張っているわが子を見るママのまなざしは、
子ども以上に!?真剣なときもあるとのこと。
わが子がブルーのユニフォームを着て、
サッカーボールを蹴る姿を想像したら、
なんだか納得できちゃうこまちでした。

今なら無料で受講できる体験スクールを受付中とのこと。
我が子の勇姿を見たいというママも、ぜひお問合せしてみてくださいね。
お問い合わせは
マリノスフットボールアカデミー港北ニュータウン校 
045−910−0308
マリノスフットボールアカデミーふれあいクリニックIN横浜鴨居 
045−911−2989


   こまち


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ブラジリアン柔術って? 


ティーンエイージャーの子どもをもつ親として、
最近ちょっと関心を持って見ていたのが
ここ数日テレビを賑わしていた、亀田一家のこと。
大毅選手がボクシング・WBCフライ級タイトルマッチで反則を繰り返し、
ボクサーライセンスの1年間停止処分を受けたことは当然のこと。
でもその後の一家の対応の仕方には、いろいろと考えさせられるものがありました。

moonが子どものころ、格闘技といえば、
プロレスやボクシング、キックボクシング、相撲、柔道くらいでしたが、
いまやK-1やPRIDE、修斗などさまざまな興行団体が生まれ、
スター選手を輩出し、実はママたちの中にも密かな格闘技ファンが…!!

特に男の子を持つママの中には、
自分の息子に格闘技をやらせたいと思っている人も多いのでは?
そんなママたちの気持ちって、きっと、
強さの中にある、本当の優しさとか思いやりとか、礼儀とか
そういったことを求めているのではないでしょうか?

話は変わって、
以前から市ヶ尾の駅前にある道場でやっている格闘技、
“ブラジリアン柔術”ってなんだろう???と思ってたのですが、
たまたま先日、そこの道場「RBアカデミー」の代表とお話しする機会があったので
ご紹介しますね。
ブラジリアン柔術を代表する技のひとつ

“ブラジリアン柔術”とはあまり聞き慣れない名前かもしれませんが、
日本の柔道を源とし、
ブラジルに移民した柔道家により発展したものです。
ただ強さだけを求めるのではなく、
「非力で小柄でも、勝てる・戦える格闘技」
「護身術として使える格闘技」

また、マット運動に近い動きが多く、
柔軟性のある運動能力が身に付くということで、
格闘技の競技者にとっては必修とまで言われているそうです。
ちなみに、上の写真は柔術を代表する技のひとつ。
カッコいいですよね!

“ブラジリアン柔術”を中心に教えてくれるスクールというのは珍しいのですが、
「RBアカデミー」には、小学生対象のクラスがあります。
とても穏やかな話し方が印象的な代表の小沼一平氏は、
ハワイのノバ・ウニオン・ハワイ所属の黒帯保持者。
一流の指導者でありながら、
愛犬を前にするとすっかり顔がほころんでしまう
強く優しい格闘家です。
愛犬と一緒に


道場

子どもの体力作りや強い骨格、
強い足腰を作ることはもちろん、
「競争」ではなく「協調性」を重視した指導で、
友だち作りや、友だちへの思いやりの心を育ててくれる“ブラジリアン柔術”
一度体験してみてはいかがでしょうか?

     moon


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小学校受験〜理英会の和田先生に伺いました 


一昨日、ひろたりあん通信withビタミンママ100号が発行されましたね。
100号記念プレゼントへの応募は、
お陰様で昨日一日で凄い数です。
先着順じゃないので、
まだ応募されていない方はこれから応募しても間に合いますよ。
デジタルひろたパソコンをチェックしてくださいね。

ところで皆さん、
プレゼント企画にだけ目が行って他の記事を読み飛ばしていませんか?
今月号では最近注目を浴びている小学校受験に関しても特集を組んでいます。
小学校受験は今、まさに受験真っ只中です。
神奈川県は10月の第3火曜日から入試が始まります。
神奈川県が落ち着くと今度は東京。
東京都の学校は11月1日から入試が始まります。

小学校受験なんてお金持ちのすること。
我が家には関係ないわ・・・なんて思っていませんか?
小学校受験をするのは医者や弁護士・・・というのは過去の話。
今は8割〜9割が普通のサラリーマン家庭なのだそうです

このお話を教えてくださったのは、
10/29のFMサルースにゲスト出演していた
だいた、どんちゃかグループ・理英会の和田眞理先生です。
どんちゃかグループ・理英会の和田眞理先生

受験の真っ最中ですが、
小学校受験のお話をしにわざわざスタジオに来てくださいました。

私立小学校は東京・神奈川あわせて90校以上あるそうです。
通知表のない小学校、
新しい部を作るのにプレゼンから始める小学校など、
学校によって校風もいろいろ

自分の子どもにぴったりの小学校を探し、
受験する家庭が増えているそうです。

とはいえ、そんな小さいうちから勉強なんてかわいそう・・・と思う人も多いかもしれません。
でも小学校受験の場合、勉強といっても、
机に向かってばかりではないようです。

たとえば理英会では、親子で一緒にご飯を作ったり、遊んだり・・・。
詰め込みではない、五感を使って覚える勉強法
が主だそうです。
親子で受験を楽しむ指導を行い、
7年連続神奈川ナンバーワンの成績をあげています。

小学校受験は、もう特別なことではないようです。
理英会はいつでも見学OKだとか。
興味をもったお母さんは、
一度お友達を誘って遊びにいってみてはいかがでしょう。

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